セミナー・イベント情報

2013年05月02日

労働政策フォーラム「仕事と介護の両立支援を考える 」開催

企業の人事担当者や労働政策の研究者が、仕事と介護の両立支援のポイント、課題、事例について報告・議論

労働政策フォーラム開催のご案内

仕事と介護の両立支援を考える

-仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために-

 

労働政策フォーラム
「仕事と介護の両立支援を考える -仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために
-」
独立行政法人 労働政策研究・研修機構では、5月31日(金)に労働政策フォーラム「仕事と介護の両立支援を考える -仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために-」を有楽町朝日ホールで開催します。(参加無料・要予約)
今後、我が国では、少子高齢化が一段と進み、要介護者が大幅に増え、多くのビジネスパーソンが老親の介護に直面することが予想されています。介護が原因で多くのビジネスパーソンが仕事意欲を低下させたり離職したりすることになれば、企業はもとより社会にとっても大きな損失となりかねません。そのため企業は、ビジネスパーソンの仕事と介護の両立を支援する必要があります。一方、介護の課題に直面したビジネスパーソンも、仕事と介護を両立し就業を継続することが求められています。
本フォーラムでは、企業の人事担当者や労働政策の研究者が、仕事と介護の両立支援のポイント、課題、事例について報告・議論します。
<開催概要>
・日時:5月31日(金)13時30分-17時00分
・会場:有楽町朝日ホール(東京・有楽町)
・主催:労働政策研究・研修機構(JILPT)
・テーマ:仕事と介護の両立支援を考える
-仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために-
・内 容:基調報告(佐藤博樹 東京大学大学院情報学環教授)
調査・事例報告(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、
大成建設株式会社、丸紅株式会社、労働政策研究・研修機構)
パネルディスカッション
・参加費:無料(要予約) ※入場券が必要です。
・定員:500名  ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。
【詳細、申込みはこちら】
 http://krs.bz/roumu/c?c=8563&m=52008&v=a49a92a0
【お問合せ】
労働政策研究・研修機構 広報企画課
電話: 03-5903-6264(平日9時?17時30分)
FAX: 03-5903-6114
E-mail: forum@jil.go.jp

独立行政法人 労働政策研究・研修機構では、5月31日(金)に労働政策フォーラム「仕事と介護の両立支援を考える -仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために-」を有楽町朝日ホールで開催します。(参加無料・要予約)


今後、我が国では、少子高齢化が一段と進み、要介護者が大幅に増え、多くのビジネスパーソンが老親の介護に直面することが予想されています。介護が原因で多くのビジネスパーソンが仕事意欲を低下させたり離職したりすることになれば、企業はもとより社会にとっても大きな損失となりかねません。


そのため企業は、ビジネスパーソンの仕事と介護の両立を支援する必要があります。一方、介護の課題に直面したビジネスパーソンも、仕事と介護を両立し就業を継続することが求められています。


本フォーラムでは、企業の人事担当者や労働政策の研究者が、仕事と介護の両立支援のポイント、課題、事例について報告・議論します。

 

 

 


<開催概要>


・日時:5月31日(金)13時30分-17時00分


会場有楽町朝日ホール(東京・有楽町)


・主催労働政策研究・研修機構(JILPT)


・テーマ仕事と介護の両立支援を考える

-仕事意欲の維持向上と離職を防ぐために-


・内 容1.基調報告 (佐藤博樹 東京大学大学院情報学環教授)

2.調査・事例報告 (三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、

大成建設株式会社、丸紅株式会社、

労働政策研究・研修機構)

3.パネルディスカッション



・参加費:無料(要予約) ※入場券が必要です。


・定員:500名  ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。


 


 

 

【詳細、申込みはこちら】

 http://krs.bz/roumu/c?c=8563&m=52008&v=a49a92a0


【お問合せ】

労働政策研究・研修機構 広報企画課

電話: 03-5903-6264(平日9時?17時30分)

FAX: 03-5903-6114

E-mail: forum@jil.go.jp

 

 

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