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2015年10月19日

就職を志す方(新卒・既卒)必読の就職本がさくら舎より発売

大学や企業で人気の就活カリスマ講師が「自己分析」と「面接内定術」を完全解説!

新卒者・転職者・人事採用担当者必読の就職本

 

大学や企業で人気の就活カリスマ講師が

「自己分析」と「面接内定術」を完全解説!

 

自己分析書影 600pix.png

10月1日は多くの企業で来春入社社員の内定式がおこなわれた。それと同時に再来年春(2017年)に入社予定の学生たちの就職活動もスタートした。来年の就職模様はどうなるのだろうか。

 

これからの厳しい就職戦線を勝ち抜けるために、エントリーシートや面接で自分自身の適性をしっかり伝えるポイントを見つける「自己分析2017」と、面接評で高い評価を得るための方法を解説した「面接内定術2017」の最新版がさくら舎より刊行された。

 

この2冊は、就活に関して数多くの大学で講演を行ない、官公庁や大手企業に多くの内定者を送り出している“就活のカリスマ講師”坪田まり子氏が執筆している。本書は就活年度ごとに改訂を重ねており、既に大学生協などで人気の就活本となっている。最新刊の2017年版は、さらに利用しやすいように大幅に内容が整理された。


著者の坪田まり子氏は、学生の就活セミナーはもとより、企業の社員研修(導入/フォローアップ)の講師としても評価が高く多くの企業で講義を行なっている方だ。そして、就活から一人前の社員となるまでの「社会(企業・組織)で活躍する社会人の育成」を信条としている。この姿勢が企業の求める社員像と一致するのではないだろうか。

 

内定はゴール就活のゴールであると同時に、社会人としてのスタートでもある。就職して社会にでれば、取引先や上司・部下とのやり取りで毎日が面接のような日々を送ることとなる。就職活動に臨む学生だけでなく、転職を考えている方など既に社会人となっている方にもオススメの本である。

 


■「自己分析2017」

自己分析2007 

 いまや内定をとるために絶対に欠かせないのが、「自己分析」。自己分析ができてはじめてエントリーシートが書け、面接も対応できるようになるのだ。本書は、7つのワークシートを使って1週間で自己分析ができるように構成されており、早期内定を決めるための心構えや就活スタートのコツ、的確な自己分析の方法を解説した就活の入門書として最適な1冊。



■「面接内定術2017」

面接内定術2007 

面接で一番重要なこと、それは自分の思いを面接官にきちんと伝え、相手に認めてもらうこと。ただし、真摯な思いだけでは通用しない。そこには「伝える」「見せる」テクニックが必要となる。第一印象・身なり・声・表情・話し方などあらゆるすべてのポイントを通して、自分をアピールする方法を詳しく解説。また、面接形式別に、面接官とより良いコミュニケーションができるようになるためのコツを伝授。


 


<著者プロフィール>


坪田まり子 (つぼた まりこ)

有限会社コーディアル代表取締役、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー。

東京学芸大学特命教授、亜細亜大学短期大学部特任講師。

 

面接対策、コミュニケーション、自己分析、ビジネスマナー、秘書実務等を指導。また、就活に関しては、多数の大学と大学生協などで年に200回以上、のべ10万人の就活セミナーを行う。大学生向け「自己PR向上特訓講座」では、官公庁・大手企業に毎年数多くの内定者を出している。学生や社会人に“元気とやる気”をもたらす実績ナンバーワン講師として多くの支持を集め、企業、自治体などでの講演・研修も多い。 著書には『就活必修!速習7時限 面接内定術 2017』(さくら舎)、『坪田まり子の士業のためのセミナー講師養成講座』(日本法令)など。


 

<詳細>

 

「自己分析2017」 (さくら舎)

http://sakurasha.com/9784865810301.html


「面接内定術2017」 (さくら舎)

http://sakurasha.com/9784865810318.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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