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2014年06月30日

浅野忠信とRIP SLYMEがラジオ公開収録

CASIOから究極のタフネスを追及したGPW-1000が登場

浅野忠信とRIP SLYME(RYO-Z&ILMARI)が「ハイブリッドG-SHOCK」発表会でラジオ公開収録

 

CASIOから究極のタフネスを追及したGPW-1000が登場

浅野忠信とRIP SLYME(RYO-Z&ILMARI)が「ハイブリッドG-SHOCK」発表会でラジオ公開収録
■CASIOから究極のタフネスを追及したGPW-1000が登場
CASIOが究極のタフネスを追及し、技術革新を続けてきたG-SHOCKから、世界初となるGPS機能×電波ソーラーを実現した「ハイブリッドG-SHOCK」が発売される。その発売に先駆け、6月25日に恵比寿のact squareにてハイブリッドG-SHOCKの新製品発表会が開催された。
当日は製品のプレスカンファレンス後に、TOKYO FM系ラジオプログラム『G-SHOCK Presents SHOCK THE RADIO』のパーソナリティであるRIP SLYMEのRYO-ZさんとILMARIさんに加え、ゲストに俳優の浅野忠信さんを招いてのラジオの公開収録も行なわれた。
今回発表されたハイブリッドG-SHOCKは「過酷な状況下で正確な時刻を確実に入手する」という新たなユーザビリティをまとった、精度と強度を徹底的に高めた究極のタフネスウオッチ「GPW-1000」だ。
世界初となるGPS電波受信機能と世界6局の標準電波受信機能のハイブリッドの時刻取得システムを搭載し、密林や砂漠、海上、さらには都会のビル群や屋内まで、全世界エリアでGPS電波受信と標準電波受信を使い分け、正確な時を確実に刻むことができる。
また、最先端のタフネス構造“TRIPLE G RESIST”を採用し、衝撃力、遠心重力、振動の3つの重力加速度に耐える強度を実現。そのため、落としても壊れない腕時計ということで、カンファレンス中にはイベントでは実際に床に叩きつけるなどのパフォーマンスも行われた。そんな過酷な環境でも使用できるタフネス性能の追求した「GPW-1000」はユーザーの想像を超える性能だろう。
イベント後半のラジオ公開収録ではG-SHOCKのテーマでもある「タフネス」について、浅野さんの海外での過酷なロケ話が披露された。日本人が1人だけとなる海外ロケが多い浅野さん。言葉の壁にも直面することが多い現場で、「日本人が海外でタフにやりとりするためには、なによりも笑顔が大事」と語っていた。そんな笑顔が素敵な浅野さんも若い頃はよくG-SHOCKを使っていたそうだ。
また、最近楽しかったことを聞かれると「ガーデニング」と回答。一見ワイルドで男らしいイメージがあるが、「植木を育てて花が咲くと嬉しい」と笑顔で語るなど、意外な一面にびっくりだ。
ハイブリッドG-SHOCK GPW-1000は、ブルー、ブラック、オレンジの3色。価格は10万円で7月26日(土)より発売開始となる。7月1日(火)から全国の時計販売店にて、先行予約販売するので、要チェックだ。
そしてGPW-1000を7月26日に発売するにあたり、6月26日より、「タフネスツアーキャンペーン」が実施される。タフネスツアーキャンペーンは、過酷な環境下においても、正確な時を確実に刻むGPW-1000の性能を実際に体感してもらうための企画で、落差世界一のエンジェルフォールツアーやサハラ砂漠ツアー、アマゾンジャングルツアーなど、世界有数の過酷な環境を巡る3つのツアーを用意。クイズに正解された方の中から抽選で1組2名が当選する。
大自然のアドベンチャーに挑戦する人や、仕事で海外をタフに飛び回る人必見。究極のタフネスを追及してみては?
CASIO
http://casio.jp/
タフネスツアーキャンペーン
http://g-shock.jp/cp_tt/

 

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CASIOが究極のタフネスを追及し、技術革新を続けてきたG-SHOCKから、世界初となるGPS機能×電波ソーラーを実現した「ハイブリッドG-SHOCK」が発売される。その発売に先駆け、6月25日に恵比寿のact squareにてハイブリッドG-SHOCKの新製品発表会が開催された。

当日は製品のプレスカンファレンス後に、TOKYO FM系ラジオプログラム『G-SHOCK Presents SHOCK THE RADIO』のパーソナリティであるRIP SLYMEのRYO-ZさんとILMARIさんに加え、ゲストに俳優の浅野忠信さんを招いてのラジオの公開収録も行なわれた。


今回発表されたハイブリッドG-SHOCKは「過酷な状況下で正確な時刻を確実に入手する」という新たなユーザビリティをまとった、精度と強度を徹底的に高めた究極のタフネスウオッチ「GPW-1000」だ。

世界初となるGPS電波受信機能と世界6局の標準電波受信機能のハイブリッドの時刻取得システムを搭載し、密林や砂漠、海上、さらには都会のビル群や屋内まで、全世界エリアでGPS電波受信と標準電波受信を使い分け、正確な時を確実に刻むことができる。

また、最先端のタフネス構造“TRIPLE G RESIST”を採用し、衝撃力、遠心重力、振動の3つの重力加速度に耐える強度を実現。そのため、落としても壊れない腕時計ということで、カンファレンス中にはイベントでは実際に床に叩きつけるなどのパフォーマンスも行われた。そんな過酷な環境でも使用できるタフネス性能の追求した「GPW-1000」はユーザーの想像を超える性能だろう。


イベント後半のラジオ公開収録ではG-SHOCKのテーマでもある「タフネス」について、浅野さんの海外での過酷なロケ話が披露された。日本人が1人だけとなる海外ロケが多い浅野さん。言葉の壁にも直面することが多い現場で、「日本人が海外でタフにやりとりするためには、なによりも笑顔が大事」と語っていた。そんな笑顔が素敵な浅野さんも若い頃はよくG-SHOCKを使っていたそうだ。

また、最近楽しかったことを聞かれると「ガーデニング」と回答。一見ワイルドで男らしいイメージがあるが、「植木を育てて花が咲くと嬉しい」と笑顔で語るなど、意外な一面にびっくりだ。

ハイブリッドG-SHOCK GPW-1000は、ブルー、ブラック、オレンジの3色。価格は10万円で7月26日(土)より発売開始となる。7月1日(火)から全国の時計販売店にて、先行予約販売するので、要チェックだ。


そしてGPW-1000を7月26日に発売するにあたり、6月26日より、「タフネスツアーキャンペーン」が実施される。タフネスツアーキャンペーンは、過酷な環境下においても、正確な時を確実に刻むGPW-1000の性能を実際に体感してもらうための企画で、落差世界一のエンジェルフォールツアーやサハラ砂漠ツアー、アマゾンジャングルツアーなど、世界有数の過酷な環境を巡る3つのツアーを用意。クイズに正解された方の中から抽選で1組2名が当選する。


大自然のアドベンチャーに挑戦する人や、仕事で海外をタフに飛び回る人必見。究極のタフネスを追及してみては?

 

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CASIO

http://casio.jp/


タフネスツアーキャンペーン

http://g-shock.jp/cp_tt/

 

 

 

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