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2014年01月23日

NTTドコモ 第12回「愛のあるメール大賞」2月4日に大賞発表

過去11回分の受賞作品の傾向を調査

NTTドコモ 第12回「愛のあるメール大賞」 2月4日(火)に大賞発表!

 

過去11回分の受賞作品の傾向を調査

NTTドコモ 第12回「愛のあるメール大賞」 2月4日(火)に大賞発表!
■過去11回分の受賞作品の傾向を調査
以前も紹介したNTTドコモの「愛のあるメール大賞」。今や1日に17億通以上のメールのやりとりが行われているという。12回目を迎える今回の「愛のあるメール大賞」は、昨年の募集期に寄せられた14,2712作品の中から50作品が選ばれ、2月4日(火)に発表される。
審査員には昨年同様、作詞家の秋元康さん、作家・翻訳家の松本郁子さん、女優の堀北真希さんに加え、新たに女優の石原さとみさんを迎え、最終審査を実施する。
1月23日は「いい(E)文(ふみ)の日」=「電子メールの日」ということで、同社ではそれにちなんで過去11年間の受賞作品657作品を対象として傾向を調査。その結果、過去の受賞作品をジャンル別に分析すると、親子間のメールが最も多く、受賞作品にはその年の出来事や流行を反映するような内容の作品が多いということが判明した。果たして今年の受賞作は、どのようなメールなのだろうか。
ちなみに、これまでの受賞作品を見ると、親子間のメールでは「家を離れた子どもを心配し、エールを送るメール」「社会に出て思い悩む子どもへの励ましメール」「少し不器用ながらも、メールで子どもへの愛情を伝えたメール」等が多く、親から子への変わらぬ愛情をメールに見て取ることができる。
タイトルを見ても「家ついたかな?」「返信しない息子へ」「元気か」「頑張れ!」などほっこりするようなタイトルが多い中、「Re:」「無題」など内容が気になるメールも多く入賞しているのも面白い。
「愛のあるメール大賞」のグランプリには賞金50万円、準グランプリ審査員賞には賞金10万円、その他各賞にも賞金が贈られるとのこと。
公式サイト(http://ainoarumail.jp/)では過去の受賞作品も見られるので、面と向かってはなかなか言えない、愛する人や家族、友達に送る心に残るメールをご覧あれ。
愛のあるメール大賞
http://ainoarumail.jp/

 

以前も紹介したNTTドコモの「愛のあるメール愛のあるメール大賞大賞」。今や1日に17億通以上のメールのやりとりが行われているという。12回目を迎える今回の「愛のあるメール大賞」は、昨年の募集期に寄せられた142,712作品の中から50作品が選ばれ、2月4日(火)に発表される。


審査員には昨年同様、作詞家の秋元康さん、作家・翻訳家の松本郁子さん、女優の堀北真希さんに加え、新たに女優の石原さとみさんを迎え、最終審査を実施する。


1月23日は「いい(E)文(ふみ)の日」=「電子メールの日」ということで、同社ではそれにちなんで過去11年間の受賞作品657作品を対象として傾向を調査。その結果、過去の受賞作品をジャンル別に分析すると、親子間のメールが最も多く、受賞作品にはその年の出来事や流行を反映するような内容の作品が多いということが判明した。果たして今年の受賞作は、どのようなメールなのだろうか。


ちなみに、これまでの受賞作品を見ると、親子間のメールでは「家を離れた子どもを心配し、エールを送るメール」「社会に出て思い悩む子どもへの励ましメール」「少し不器用ながらも、メールで子どもへの愛情を伝えたメール」等が多く、親から子への変わらぬ愛情をメールに見て取ることができる。


タイトルを見ても「家ついたかな?」「返信しない息子へ」「元気か」「頑張れ!」などほっこりするようなタイトルが多い中、「Re:」「無題」など内容が気になるメールも多く入賞しているのも面白い。


「愛のあるメール大賞」のグランプリには賞金50万円、準グランプリ審査員賞には賞金10万円、その他各賞にも賞金が贈られるとのこと。


公式サイト(http://ainoarumail.jp/)では過去の受賞作品も見られるので、面と向かってはなかなか言えない、愛する人や家族、友達に送る心に残るメールをご覧あれ。



愛のあるメール大賞

http://ainoarumail.jp/

 

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