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2013年11月05日

東京マラソンのチャリティサポートシステムに長谷川理恵さんらが参加

チャリティランナーとして東京マラソンに参加しよう

東京マラソン2014のチャリティ・サポートシステムに長谷川理恵さんらが参加

 

チャリティランナーとして東京マラソンに参加しよう

東京マラソン2014のチャリティ・サポートシステムに長谷川理恵さんらが参加
■チャリティランナーとして東京マラソンに参加しよう
参加希望者の多い東京マラソン。2014年2月23日(日)に開催される「東京マラソン2014」の抽選結果は既に通知されているが、申込人数が30万2442人、抽選倍率は約10.3倍と激戦で、肩を落としている人も少なくないだろう。
しかしまだ東京マラソンに参加できる方法がある。既にネットなどでは話題になっているが、チャリティランナーになることだ(フルマラソンのみ)。東京マラソンでは、チャリティの取り組みを拡散するために「チャリティ・サポートシステム【Run with Heart(ランウィズハート)】を昨年から導入。
これは2011年から実施している東京マラソンチャリティ“つなぐ”事業の一環で、「ファンドレイザー(寄付を呼びかけて寄付金を集める人)」が「サポーター」となる家族や知人に寄付への協力を呼びかけ、寄付先事業を支援する仕組み。寄付金を10万以上集めると、希望者はチャリティ活動をアピールしてもらうため、東京マラソン2014にチャリティランナーとして先着3000名が参加できるのだ(参加料は一般ランナーと同様)。
ちなみに昨年は1294人がシステムを利用し、138人のチャリティランナーが誕生した。今年も既に742名がRun with Heartに登録している(10月30日時点)。
そして今年は、元ビーチバレーボール全日本代表選手の朝日健太郎さんがチーフファンドレイザーとして、東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”事業を牽引し、さらに元サッカー日本代表の北澤豪さん、東京マラソンのパートナー企業でもある日本マクドナルドの会長原田泳幸さん、産後初のフルマラソン参加となるモデルの長谷川理恵さんがファンドレイザーとして参加する。長谷川さんのコメントは以下の通り。
【長谷川理恵さんコメント】
東京マラソンのチャリティの普及、そして、障害者アスリートの理解促進のために走ることを決意いたしました。障害者スポーツの振興が進むよう願い、ファンドレイザーとして同じ想いでいる皆様にご協力をお願いしたいと思っております。
今回の大会は、産後初のフルマラソンとなりますが、初めてフルマラソンを走った2000 年と同じサブフォーを目標に、走る喜びを忘れず、皆様の想いとともに走ります。応援よろしくお願いいたします!
「チャリティ・サポートシステム【Run with Heart】」に参加するには、オフィシャルサイトから支援したい寄付先団体を選び、システムに登録する。そしてSNSで応援を拡散し、家族や友人・知人などの「サポーター」から応援(寄付)を募ろう。サポーターからの寄付金総額が10万円以上となると、チャリティランナーとして東京マラソンへの参加を選択できるようになる(先着3000名)。
サポーターは、応援したいファンドレイザーを検索し、ファンドレイザーの想いやその選択した寄付先団体の活動に賛同し、寄付という形で応援する。
現在、がんや難病治療と闘う子ども達の家庭を応援したいという人や、障害児の父親、被災地の子供たちのために走りたいという人も登録している。前述の朝日さん、北澤さん、原田さん、長谷川さんのサポートをすることもできるので、詳細はオフィシャルサイトを確認して欲しい。
東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”の寄付は、2014年3月31日(月)17時まで、チャリティランナーの募集は2013年11月15日(金)17時までの受付となる。
※法人によるチャリティランナーの募集の受付は2013年11月4日(月)17時まで。
東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”
http://www.tokyo42195.org/2014/charity/
チャリティ・サポートシステム[Run with Hear]t
https://www.runwithheart.jp/?ref=2

 

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参加希望者の多い東京マラソン。2014年2月23日(日)に開催される「東京マラソン2014」の抽選結果は既に通知されているが、申込人数が30万2442人、抽選倍率は約10.3倍と激戦で、肩を落としている人も少なくないだろう。


しかしまだ東京マラソンに参加できる方法がある。既にネットなどでは話題になっているが、チャリティランナーになることだ(フルマラソンのみ)。東京マラソンでは、チャリティの取り組みを拡散するために「チャリティ・サポートシステム【Run with Heart(ランウィズハート)】を昨年から導入。


これは2011年から実施している東京マラソンチャリティ“つなぐ”事業の一環で、「ファンドレイザー(寄付を呼びかけて寄付金を集める人)」が「サポーター」となる家族や知人に寄付への協力を呼びかけ、寄付先事業を支援する仕組み。寄付金を10万以上集めると、希望者はチャリティ活動をアピールしてもらうため、東京マラソン2014にチャリティランナーとして先着3000名が参加できるのだ(参加料は一般ランナーと同様)。


ちなみに昨年は1294人がシステムを利用し、138人のチャリティランナーが誕生した。今年も既に742名がRun with Heartに登録している(10月30日時点)。


そして今年は、元ビーチバレーボール全日本代表選手の朝日健太郎さんがチーフファンドレイザーとして、東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”事業を牽引し、さらに元サッカー日本代表の北澤豪さん、東京マラソンのパートナー企業でもある日本マクドナルドの会長原田泳幸さん、産後初のフルマラソン参加となるモデルの長谷川理恵さんがファンドレイザーとして参加する。長谷川さんのコメントは以下の通り。



【長谷川理恵さんコメント】

東京マラソンのチャリティの普及、そして、障害者アスリートの理解促進のために走ることを決意いたしました。障害者スポーツの振興が進むよう願い、ファンドレイザーとして同じ想いでいる皆様にご協力をお願いしたいと思っております。


今回の大会は、産後初のフルマラソンとなりますが、初めてフルマラソンを走った2000 年と同じサブフォーを目標に、走る喜びを忘れず、皆様の想いとともに走ります。応援よろしくお願いいたします!


 

「チャリティ・サポートシステム【Run with Heart】」に参加するには、オフィシャルサイトから支援したい寄付先団体を選び、システムに登録する。そしてSNSで応援を拡散し、家族や友人・知人などの「サポーター」から応援(寄付)を募ろう。サポーターからの寄付金総額が10万円以上となると、チャリティランナーとして東京マラソンへの参加を選択できるようになる(先着3000名)。


サポーターは、応援したいファンドレイザーを検索し、ファンドレイザーの想いやその選択した寄付先団体の活動に賛同し、寄付という形で応援する。


現在、がんや難病治療と闘う子ども達の家庭を応援したいという人や、障害児の父親、被災地の子供たちのために走りたいという人も登録している。前述の朝日さん、北澤さん、原田さん、長谷川さんのサポートをすることもできるので、詳細はオフィシャルサイトを確認して欲しい。


東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”の寄付は、2014年3月31日(月)17時まで、チャリティランナーの募集は2013年11月15日(金)17時までの受付となる。

※法人によるチャリティランナーの募集の受付は2013年11月4日(月)17時まで。



東京マラソン2014チャリティ“つなぐ”

http://www.tokyo42195.org/2014/charity/


チャリティ・サポートシステム[Run with Hear]t

https://www.runwithheart.jp/?ref=2

 

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