役立つ製品・サービス情報<PR>

2013年08月27日

G-SHOCKでスマホの音楽プレイヤーをコントロール!

スマホ時代のリスニングスタイルに対応した「GB-6900B」&「GB-X6900B」

G-SHOCKでスマホの音楽プレイヤーをコントロール!

 

スマホ時代のリスニングスタイルに対応した「GB-6900B」&「GB-X6900B」

G-SHOCKでスマホの音楽プレイヤーをコントロール!
■スマホ時代のリスニングスタイルに対応した「GB-6900B」&「GB-X6900B」
最近、通勤時間で見かける機会が多くなっているのが、プレイヤーではなくスマホで音楽を聴いている人。こうしたスマホ時代の新しいリスニングスタイルに合わせ、G-SHOCKが進化した。
9月21日(土)発売予定のBluetooth対応G-SHOCKのニューモデル「GB-6900B」と「GB-X6900B」は、これまでのBluetoothを介してスマートフォンと連携させ、電話着信通知やEメール通知を可能にした機能に加え、G-SHOCK本体のボタン操作でスマホの音楽プレイヤーコントロールを可能にした注目モデルだ。
混雑した電車内でプレイヤーを操作するため、ポケットやバッグから何度もスマホを取りだすのは面倒だし、隣の人に腕が当たって思わぬトラブルを招きかねない。その点、新しいG-SHOCKならば腕時計でプレイヤーが操作できるから、聴きたい音楽を、聴きたいタイミングで選びたい人には本当に便利。さらに音漏れが気になるようなシチュエーションではボリュームを控えめにしたり、文字通りスマートなリスニングスタイルが実現できる。
これらの機能は製品と同時リリース予定の専用アプリ「G-SHOCK+」で利用可能。音楽プレイヤー操作の対応端末は、今のところdocomo向けの「GALAXY S4」と、auとソフトバンク向けの「iPhone 4S」「iPhone 5」のみだが、SMS メール通知(Android のみ)やSNS 通知などの便利機能が、多彩な端末に対応しているので、詳しくは公式Webサイトを確認しよう。
ちなみに今回ラインナップした「GB-6900B」と「GB-X6900B」の違いが分かるだろうか。実はカラーリングの違いだけでなく、「GB-X6900B」の方が微妙にデカいのだ。画像ではわかりにくいが、本体の厚みも2mm弱ほど異なるので、実際に手にするとボリュームの違いを実感するだろう。
これはビッグデザインが話題になった「GXW-56」にも採用された“アルファゲル”を搭載し、人気が高い6900系のデザインを活かしつつ、さらにタフネスなモデルへと進化した結果だ。もちろん日常使いでは「GB-6900B」でも充分な耐久性なのだが、ハードでアクティブな音楽が好きな人は、あえて「GB-X6900B」を選ぶのもアリだろう。
今後、音楽プレイヤー操作の対応端末が増えてくると、G-SHOCKをコントローラに使うのが常識になるかも?
BLUETOOTH WATCH(G-SHOCK)
http://g-shock.jp/ble/
G-SHOCK
http://g-shock.jp/

 

130827_casio_02.jpg//130827_casio_01.jpg

GB-X6900BGB-6900B

 /

 最近、通勤時間で見かける機会が多くなっているのが、プレイヤーではなくスマホで音楽を聴いている人。こうしたスマホ時代の新しいリスニングスタイルに合わせ、G-SHOCKが進化した。


9月21日(土)発売予定のBluetooth対応G-SHOCKのニューモデル「GB-6900B」と「GB-X6900B」は、これまでのBluetoothを介してスマートフォンと連携させ、電話着信通知やEメール通知を可能にした機能に加え、G-SHOCK本体のボタン操作でスマホの音楽プレイヤーコントロールを可能にした注目モデルだ。


混雑した電車内でプレイヤーを操作するため、ポケットやバッグから何度もスマホを取りだすのは面倒だし、隣の人に腕が当たって思わぬトラブルを招きかねない。その点、新しいG-SHOCKならば腕時計でプレイヤーが操作できるから、聴きたい音楽を、聴きたいタイミングで選びたい人には本当に便利。さらに音漏れが気になるようなシチュエーションではボリュームを控えめにしたり、文字通りスマートなリスニングスタイルが実現できる。


これらの機能は製品と同時リリース予定の専用アプリ「G-SHOCK+」で利用可能。音楽プレイヤー操作の対応端末は、今のところdocomo向けの「GALAXY S4」と、auとソフトバンク向けの「iPhone 4S」「iPhone 5」のみだが、SMS メール通知(Android のみ)やSNS 通知などの便利機能が、多彩な端末に対応しているので、詳しくは公式Webサイトを確認しよう。


ちなみに今回ラインナップした「GB-6900B」と「GB-X6900B」の違いが分かるだろうか。実はカラーリングの違いだけでなく、「GB-X6900B」の方が微妙にデカいのだ。画像ではわかりにくいが、本体の厚みも2mm弱ほど異なるので、実際に手にするとボリュームの違いを実感するだろう。


これはビッグデザインが話題になった「GXW-56」にも採用された“アルファゲル”を搭載し、人気が高い6900系のデザインを活かしつつ、さらにタフネスなモデルへと進化した結果だ。もちろん日常使いでは「GB-6900B」でも充分な耐久性なのだが、ハードでアクティブな音楽が好きな人は、あえて「GB-X6900B」を選ぶのもアリだろう。


今後、音楽プレイヤー操作の対応端末が増えてくると、G-SHOCKをコントローラに使うのが常識になるかも?



BLUETOOTH WATCH(G-SHOCK)

http://g-shock.jp/ble/


G-SHOCK

http://g-shock.jp/

 

PAGE TOP