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2013年08月01日

絶滅した動物と絶滅危機に瀕している動物をオールカラーで紹介

コンビニコミック『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』が発売

話題のマンモスも収録!絶滅した動物と絶滅危機に瀕している動物をオールカラーで紹介

 

コンビニコミック『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』が発売

話題のマンモスも収録!絶滅した動物と絶滅危機に瀕している動物をオールカラーで紹介
■コンビニコミック『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』が発売
1月にNHKスペシャルで紹介された世界最大のイカ、「ダイオウイカ」。世界初撮影の深海の超巨大イカと言うことで話題となり、東京・上野公園「国立科学博物館」では現在特別展が開催中、また8月からは劇場版の公開を控えた人気の深海生物なので、ご存じの人も多いだろう。
そんな注目の「ダイオウイカ」や深海の不思議なサメ「ラブカ」なども加えた、『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』が学研パブリッシングから発売された。
すでに絶滅した2億5000万年前の化石から、絶滅動物となってしまった今話題のマンモス、ニホンオオカミ、ニホンカワウソ、そして絶滅危惧種のコウノトリ、ジャイアントパンダなどが収録されたこの一冊。絶滅動物や絶滅危惧種の生体や特徴、絶滅に向かう理由なども書かれており、読み応え十分の作品となっている。
本書の冒頭には、「現代までに恐竜など多くの生物が絶滅し、新たに別の種が増加した。そのことを踏まえると、生物の絶滅による自然環境の変化が人類の住めない環境を生み出し、その先には人類絶滅が待っているのではないか」(抜粋)と書かれている。
また、我々人類が258万年前の誕生当時からすでに他の生物の絶滅要因として大きな影響を及ぼしてきた(狩猟対象としてや、人間が持ち込んだ家畜の伝染病など)という点も指摘している。
巻末には、「絶滅動物」と「絶滅危惧種」が実際に見られる博物館や水族館の紹介が掲載されているので、作品を読んでいて気になった人は、実際に足を運んでみてはいかがだろうか。
大人も子供も楽しめる『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』は、価格600円(税込)で、8月2日(金)より全国のコンビニにて発売。
学研パブリッシング
http://gakken-publishing.co.jp/

 

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1月にNHKスペシャルで紹介された世界最大のイカ、「ダイオウイカ」。世界初撮影の深海の超巨大イカと言うことで話題となり、東京・上野公園「国立科学博物館」では現在特別展が開催中、また8月からは劇場版の公開を控えた人気の深海生物なので、ご存じの人も多いだろう。


そんな注目の「ダイオウイカ」や深海の不思議なサメ「ラブカ」なども加えた、『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』が学研パブリッシングから発売された。


すでに絶滅した2億5000万年前の化石から、絶滅動物となってしまった今話題のマンモス、ニホンオオカミ、ニホンカワウソ、そして絶滅危惧種のコウノトリ、ジャイアントパンダなどが収録されたこの一冊。絶滅動物や絶滅危惧種の生体や特徴、絶滅に向かう理由なども書かれており、読み応え十分の作品となっている。


本書の冒頭には、「現代までに恐竜など多くの生物が絶滅し、新たに別の種が増加した。そのことを踏まえると、生物の絶滅による自然環境の変化が人類の住めない環境を生み出し、その先には人類絶滅が待っているのではないか」(抜粋)と書かれている。


また、我々人類が258万年前の誕生当時からすでに他の生物の絶滅要因として大きな影響を及ぼしてきた(狩猟対象としてや、人間が持ち込んだ家畜の伝染病など)という点も指摘している。


巻末には、「絶滅動物」と「絶滅危惧種」が実際に見られる博物館や水族館の紹介が掲載されているので、作品を読んでいて気になった人は、実際に足を運んでみてはいかがだろうか。


大人も子供も楽しめる『世界の絶滅動物&絶滅危惧種FILE』は、価格600円(税込)で、8月2日(金)より全国のコンビニにて発売。



学研パブリッシング

http://gakken-publishing.co.jp/

 

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