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2016年03月24日

社内外のファイル共有でプロジェクト活性化(前編)

社内外ユーザー混在の環境でも使えるグループウェアが月100円/名から!

社内外のファイル共有でプロジェクト活性化(前編)

 

社内外ユーザー混在の環境でも使えるグループウェアが月100円/名で使える!

 

タイトル画像(前編)600pix.jpg 

社外の協力会社や専門スタッフが参加するプロジェクトなどで「情報共有」をどのように行っているだろうか。社内であればイントラネットで利用するスケジューラーや会議室・掲示板はじめデータの保管・共有もできる。しかし、セキュリティの問題でイントラネットを社外に公開するのはハードルが高い。そのため、社内外ユーザーが混在する場合「情報共有」を図りながら仕事を進めるのは意外と面倒だ。

 

■1人月額100円のビジネス用グループウェアでプロジェクト活性化!

大塚商会の「アルファオフィス」は、社内外のユーザーが混在するプロジェクトの情報共有に便利なグループウェアだ。1ファイル2GBまでファイルがやり取りでき、ファイルの利用状況も簡単に管理できる。スケジュール機能を利用してミーティング日時の調整や連絡も可能だ。なんといっても利用料金が月額100円/月と手ごろなのが魅力だ。安い料金でもフリーのファイル転送サービスと違い、広告も表示されずファイルの管理もきちんとでき安心した利用ができるようになっている。

 

「情報共有」で協力会社・スタッフとの連携を強化して事業拡大の基盤を作っていこう。

 

<詳細>

骨太!ITゼミナール「社内外のファイル共有でプロジェクト活性化 (前編)」

http://www.otsuka-shokai.co.jp/media/trend/honebuto-it-seminar/20160322.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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